自由に最も貪欲な人種

こんにちはゴードンです。
今回は、僕の考えている事の一部を書きつづってみました。
暇があれば読んで下さい・・・
人は誰でも自由に憧れます。
でも、自由を手に入れて何が
したいかハッキリしてないが為
真剣に追い求めようとはしないのです。
そこに可能性があったとしても・・・
目の前にチャンスがあったとしても・・・
僕が思うに目標や夢を持っている人は、何かしろ自由な時間が無いと達成することが出来ません。
この、社会の中で生きて行くには
どうしてもお金が必要不可欠になって来ます。
そのため、人はお金を稼ぐために会社に雇われて、
やりたくもない仕事をして生きて行く為に一生懸命になって
働くのです。
僕は、そんな状態です・・・・
そんな状態じゃない人もいるでしょうがね。
それはそれで良いと思うし、うらやましいですね。
ぼくが思うに、人間の中でサーファーという人種が最も自由を欲していると考えられます。
(個人的意見です)
サーファーというか波乗りをしている人ですね。ボディーボーダー、スキムボーダー、ウインドサーファー、スタンドアップサーファーやら、です。
なぜ、この人種が自由に対して最も貪欲かと言うと、
波が良いのに海に行けない。
波の事が気になる。
波が良いのに行けなくて悔しい。
狙った日に行きたい。
同じ波は二度と来ない。
波に乗る感覚は他では味わえない。
中毒になってる。
毎日サーフィンしたい。
他のポイントでしてみたい。
全国周ってサーフィンしたい。
世界の波に乗りたい。
好きな時にサーフィンしたい。
時間に束縛されたく無い。
仕事に束縛されたく無い。
お金に束縛されたく無い。
道具に困りたく無い。
自由が欲しい。
自由が欲しい・・・
お金があれば自由になれる。
願いが叶う。
他にも、サーファーは人間としての欲望も強いと思えます。
例えば、
大切な家族と一緒にいたい。
大切な恋人と一緒にいたい。
大切な愛犬と一緒にいたい。
大切な友達と遊びたい。
親孝行したい。
日本全国旅行したい。
世界一周旅行したい。
僕の場合は他に、
妻にプレゼントを買ってあげたい。
娘にオモチャを買ってあげたい。
家族、母親、妻の両親を連れてハワイに行きたい。
など
思い付くだけでかなり出てきます。
人は変化を恐れる生き物です。
だから新しい事を始めるということは、とても勇気のいる事なのです。
新しい=変化
です。
やはりサーファーは変化に対して、とても順応しやすい傾向にあると思います。
サーフィンをやる事によって、それが生活の一部となりライフスタイルとなります。
これは、生活がガラリと変わります。
波に合わせる生活をしていくように、生活環境を変えていくからです。
で、何が言いたいかと言うと。
サーファーがネットビジネスの世界に入ることは、すんなり行くと思われるのです。
それは、先ほど説明したように自由に貪欲だからです。
もし、あなたがサーファーでなくても何か強い意志、夢、目標、などがしっかりあれば簡単に始められるでしょう。
だから、恐れずに
すぐ行動するべきだと
思います。
待っているだけでは、
何も良い事は起きません。
強い意思を持って積極的に行動すると良いことが起こる可能性を
上げることができるんです。
恐れず行動しましょう!
たった一度きりの人生です、
周囲の目を気にしてあたり触りなく生きていたってつまらないと思いませんか?
僕はネットビジネス始めて、
少しずつですが確実に稼げる
様になりました。
それは、自分から行動したからです!
最初、ネットビジネスは未知の世界だったので何も分かりませんでした。
胡散臭いし、騙されこともあるし
何より怖かったです。
ですが、一度きりの人生です。
自由になって世界の波に乗りたいんです!!
家族でハワイに住みたいんです!
親孝行したいんです!
人生後悔したく無いんです!!
だから、勇気を出して
「胡散臭い!」、「詐欺だ!」、「気持ち悪い!!」
って一般的に言われているネットビジネスに挑戦することにしたんです!
そこに、私や貴方たいな一般の民衆が経済的自由を手に入れるチャンスがあるから。
インターネットビジネスが、
このヒネくれた社会から抜け出す
唯一の脱出口だからだと言うことなのです。
正直、他に手があるとは思い付きません。誰か教えて下さい。
歴史上、こんな時代は始めてだと
思いますね。
そう言われているし(~_~;)
本当にそうだと思います。
チャンスなんです!
これからは、気づくか気づかないかが重要になって来ます。
これが鍵になるでしょう。
今がチャンスなんです。
つかみましょう!
では、、、
ちょっと熱いこと書いてしまった・・
良かったよって思ってくだされば
ポチっと押してくれると嬉しいです。
↓↓↓

人気ブログランキングへ
̀

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする